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こんなに夢中になって読んだ小説は「銀英伝」以来やわ~!

休みの日TUTAYAに寄った時、その本はありました。

元々「食」に関する本が好きな私としては、タイトルを見た瞬間に”絶対買おう”と即決でした。

その本の名は、「異世界食堂」。

その日は色々な本を買ったので、とりあえずナナメ読みのつもりで序盤だけを読みました…

何コレッ!!! 面白過ぎる!!!!

もうそこから先はイッキ読みでしたww






内容は、「とある洋食屋が、土曜日にだけ”扉”によって異世界とつながり、その世界の住人たちが食事を堪能しに来る」と言う、今までありそうで無かったファンタジー小説です。

どこがどう面白いのか…ゴメンなさい、私のボキャブラリーではうまく伝えられません(笑)

・・・逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ
逃げちゃダメだ!!!

ということで、頑張って魅力をお伝えします(^_^;)



この作品には多種多様な食べ物が出てきますが、そのどれもが「美味しそう」なんです。

ふわふわオムライスやガッツリ飯な生姜焼き定食、「雲のような」パフェなどなど・・・
読んでいるとソッコー食べに行きたくなること請け合い!

マンガなら料理の絵で美味しさをある程度伝えられますが、こと文章でとなると・・・
でもこの作品はその点を見事にクリアーしていると思います。

そして考えさせられるのが、「文化」というモノ。
人類の歴史とは「食の歴史」でもあるわけですからね。

美味しいものが沢山あるという事は、それだけ文明が発達していることな訳で。


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百聞は一見に如かず。興味を持った方は(”く~ねるまるた”や”ちいちゃんのお品書き”が好きな方は特に)是非ご覧になってください。  


ブログ主としては、今年のNO1の小説だと思っています。
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【恐ろしくて、とても食べる気になれないわ~。】

人生1度は食べてみたい!1粒5万円のイチゴ



甘く大きく美しく!三拍子揃ったお姫様

その名も「美人姫」


美人姫


凡百のイチゴとは訳が違う、という生産者の情熱がひしひしと伝わってくるネーミングだ。

岐阜・羽鳥の「奥田農園」奥田美貴夫氏が15年かけて開発したこのイチゴは、とにかく大粒。写真の、500円硬貨との比較を見れば一目瞭然。その上、色・艶・香り・甘みも優れているという、非の打ち所がないオリジナル品種なのだ。


指輪のように恭しくプレゼントしたい(されたい)、そんなイチゴだ。




http://news.livedoor.com/article/detail/9784302/
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しょ~じき、1個500円の苺を100個食べた方が嬉しいと思うのは私だけですかww

【世界の中心は、やっぱり「中国」ww】

中国の大気汚染で米国が寒波=「中国は地球温暖化の阻止に成功!」「自国の方がダメージは大きい」―中国ネット


2015年2月4日、米航空宇宙局(NASA)の専門家がこのほど、深刻化する中国の大気汚染について「地球上の大気の流れを変え、米国で暴風雪が増える原因になっている可能性がある」と表明したことに対して、中国のネットユーザーからコメントが寄せられている。


中国紙・参考消息(電子版)によると、NASAの研究員はこのほど、空撮動画を公開。

「中国から北太平洋に流れる汚染大気が、暖かい気流の勢いを強めている」と分析し、「米国で深刻化する暴風雪、寒波の原因になっている可能性がある」との見方を示した。

以下は中国ネットユーザーの声。


「軍事機密だが、この大気汚染は中国の最新兵器だ」

「米国で寒波ってことは、中国は地球温暖化の阻止に成功したということだ!」

「大気汚染は視界を悪くして防衛力を高めるだけでなく、他国を攻撃する力もあったのか」

「中国は地球にとって毒の塊のような存在だな」

「子どもたちの将来を顧みないのは中国くらいだ」

「中国の大気汚染はもろ刃の剣。他国よりも自国の方がダメージは大きい」

「米国が中国の大気汚染を心配するのは正常な反応。中国の大気汚染の影響を恐れ、日本では空気清浄機の売り上げが伸びていると聞く」



http://news.livedoor.com/article/detail/9760146/
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シューキンペー:米国民と中国民、ことごとく相打ちになってもまだ12億人は残るわ~。

【便利なサービスだったのにィ~ ゚(゚´Д`゚)゚】

ヤマト運輸がクロネコメール便を廃止 
3月31日受け付け分で終了




ヤマト運輸がクロネコメール便を廃止する。2015年3月31日の受け付け分をもって終了する。理由は、利用者が知らないうちに信書を送ってしまい、郵便法違反に問われるリスクがあるためとしている。

郵便法ではメール便で信書(手紙)を送ることは認められていない。
しかし「信書」の定義が曖昧で、総務省に問い合わせても信書かどうか即答できない事例が多発しているという。


2009年7月以降、クロネコメール便で信書を送ったとして、利用者が郵便法違反容疑で書類送検または警察から事情聴取されたケースが計8件発生している。  

同社は規制改革を提案したが、主張は受け入れられなかったという。現在の規制が変更されないままでは、「安全で安心なサービスの利用環境」と「利便性」を自社の努力だけで両立させるのは難しいと判断して、メール便廃止を決定したと説明している。  

4月1日からは、カタログやパンフレットなど「非信書」であることを事前に確認できた法人に対して、「クロネコDM便」としてサービスを提供する。また小さな荷物をやりとりするニーズに応えるために宅急便のサービスを拡充する。

新たなサービスは、小さな荷物を専用ボックスでリーズナブルな料金で送れるもの、
薄くて小さな荷物をポストに届けるものを予定している。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000084-it_nlab-sci
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よくオークションでの取引に使わせてもらってました。 
悲しいけれど、「法の整備」を待ちましょう。

今までありがとう、
「クロネコメール便」。

【世の中には、天邪鬼な人が大勢います。】

「身代金、自分で払わせれば良い」
「危険承知していた」
 
拘束された2人にネットで吹き荒れる「自己責任論」



「イスラム国」を名乗る集団から殺害が警告されている湯川遥菜さんと後藤健二さんに対し、ネットでは「自己責任論」が噴出している。 2004年、紛争地だったイラクで日本人3人が武装勢力の人質となった当時を思い起こさせる状況だ。




後藤さんは「責任は私自身に」と話していた

2人がイスラム国に拘束されるまでの経緯は2015年1月21日現在はっきりしないが、これまでの報道をまとめるとシリア入りの目的が少しずつ明らかになってきた。 北部アレッポで拘束された動画が8月に公開されて以降、消息が分からなくなっていた湯川さんに関して、軍事会社の関係者は「実績が作りたかったのではないか」などと各紙の取材に答えている。

一方の後藤さんは、知人で現地ガイドの男性が「友人の湯川さんの情報を得るために行った」と話しているとし、救助のために現地入りしたと各紙が報じている。

2人は現地での危険を認識していなかった訳ではない。湯川さんは最後の更新となった7月21日のブログで「今までの中で一番危険かもしれない」と書いた。後藤さんも、ガイドの男性が撮影したという動画の中で「これからラッカ(シリア)に向かいます。どうかこの内戦が早く終わってほしいと思っています。何が起こっても、責任は私自身にあります」と話している。

しかし結果は人質として拘束され、日本政府には計2億ドルという法外な身代金が要求されることとなった。

ツイッターをはじめ、ネットでは「そもそも行くなって言われてんのに行ったのは自己責任でしょ」「もし払うなら自己責任は明白なので自分で払わせれば良い。危険地帯を承知で出かけているのだから」と「自己責任論」が吹き荒れている。

「拘束された奴の命がどうなろうと、現地へ行った奴の自己責任なんだからほっときなよ」という書き込みや、「そもそも後藤、湯川両氏はイスラム国と意を同じくしているのではないか?とすら思う」「捕まったやつはイスラム国の仲間で日本から資金得るため演技してんだよ」とイスラム国と共謀した自作自演を疑う人までいる。



「『自己責任』という言葉を使わないことを願う」

同様の見解をする著名人もいる。タレントのフィフィさんは「この時期にあの地域に入るのには、それなりの覚悟が必要で自己責任」とツイート。元衆院議員の渡部篤氏は、2人について「日本政府が要請してシリアに行ったのではない」と突き放す。「冷酷かもしれないけど、イスラム国のテロに屈してはならない。ここで妥協すれば、世界中の日本人がテロに狙われることになる」と持論を書いた。

被害者に批判的な「自己責任論」は、04年にイラクで日本人3人が拘束された当時と似通っている。外務省から渡航自粛勧告が出されていたにもかかわらず現地入りした3人へ批判は強く、今回と同様に共謀説も飛び出した。 当時の関係者は今回の事件についてツイッターで見解を示している。

被害者の弁護団だった神原元弁護士は「あのとき、政府関係者が『自己責任論』を唱え、日本社会は被害者家族へのバッシングに覆われた。あれは狂気だった。狂気にとりつかれるな。被害者とその家族をサポートせよ!」という。 18歳で拘束され、現在NPO法人の共同代表を務めている今井紀明さんは「今回の人質事件で『自己責任』と彼らを切り捨ててはいけないことだと思う。海外では様々なことが起こりえる、守られていても殺される時だってある。どんな人でもあっても切り捨てず、最後まで国は対応してほしい。そして国の関係者が『自己責任』という言葉を使わないことを願う」としている。



http://news.livedoor.com/article/detail/9699891/
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日本国政府は、日本国民の身の安全を守る義務があります。
唯、日本国民も日本国政府の指示を守る義務があると思います。

・・・なんでこの二人は政府が危険地域に指定している場所に行ったの!!! 
今回は、可哀想だけど全く同情できないわ。
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